筆の海 第四号

そのリアルは、文学だけが描くことができる。

さあ、あたらしい時代の幕開けだ
変化する時代にふさわしく、習作派も羽化の季節を迎えます。
巻頭グラビア、初の寄稿掲載など、
多くのあたらしさを携えた「筆の海」第四号、
今回のテーマは「窮屈」と「代理人」。

発行・編集:習作派

執筆者:石田幸丸(習作派)、筒井穂、久湊有起(習作派)

発行日:二〇二一年五月十六日

価格:七〇〇円

頁数:七十二頁

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